中堅・中小企業のライフステージに応じたサポート・助言を行います

企業のライフステージは、「創業・新事業開拓」から始まり、「成長」「成熟」「衰退」と進行します。企業価値が毀損しきらないうちに適切な対応を取ることが必要です。損益が痛んだ時期に企業価値をリカバリーする(成長にベクトルを変換する)取り組みを「経営改善」、財産・資金が痛んだ時期になってようやく企業価値をリカバリーする処置を「事業再生」といいます。企業価値の毀損に対して、何ら手を打たないと企業はいずれ「破綻」してしまいます。
企業が取り組む事業が毀損し、市場(利害関係者)から受け入れられなくなった場合は「業種転換」、企業あるいは事業を営む経営者が交代することによって、企業あるいは事業をより持続させることを「事業承継」といいます。
こうして、企業の持続的な成長を実現させるのです。
企業の健全で持続的な成長を実現するために、企業のライフステージに合わせたサポートを行っています。
◆「経営管理」に関する助言
◆「IPO(株式公開)」に関する助言
◆「M&A」に関する助言
◆「経営改善」に関する助言
◆「事業再生」に関する助言
◆「事業承継」に関する助言
◆「企業内研修」に関する助言